
| TIBFを創っている人々[7] | |||||
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『フロム・ヘル』 躍進はTIBFから みすず書房 代表取締役社長 持谷 寿夫 氏 直接の触れ合いからビジネスが アスク出版 代表取締役 天谷 修平 氏 (2010.02.01) |
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| TIBFを創っている人々[6] | |||||
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今回は、ベルギーの児童書出版社クラビス社のウェルク社長です。北部ベルギーに本社、オランダ・アメリカに支社を持つクラビス社は、年間約180点を出版、児童書専門としては、比較的大きな会社です。TIBFには2004年より連続出展、日本やアジア諸国への版権販売の場として活用いただいています。今回はウェルク社長にTIBFに出展し続ける理由と2009年の出展方針をお聞きしました。 (2009.06.18) |
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| TIBFを創っている人々[5] | |||||
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この10年ほどの間に児童書最大手の一角から総合出版社へと変貌を遂げつつあるポプラ社は、TIBFへ毎年出展し、海外との著作権取引や、国内へのアピールの場としてご活用いただいています。今回は、「かいけつゾロリ」「ずっこけ三人組」シリーズをはじめ、手掛けた作品を次々とヒットさせ、超大物編集者としても知られる坂井社長に、ブックフェアの来場者へメッセージを語っていただきました。 (2009.06.15) |
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| TIBFを創っている人々[4] | |||||
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第四回目は、ワリード・アブデルナーセル駐日エジプト大使です。エジプト大使館は今年のブックフェアのテーマ国として大規模パビリオンを設置、エジプトの文化や美術を紹介します。今回は、大使にTIBF出展に向けた抱負と、来場者へのメッセージを語っていただきました。 (2009.06.08) |
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| TIBFを創っている人々[3] | |||||
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第三回目は、平凡社の下中社長です。同社は1994年のTIBF第1回開催以来ほぼ毎年出展、続けて出ていただくことで、着実に成果を上げるスタイルを確立してきました。今回は下中社長にその出展方法の真髄をお聞きしました。 (2009.03.26) |
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| TIBFを創っている人々[2] | |||||
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第二回目は、アスク出版の天谷さんです。同社は、とても元気のよい、語学書の版元として、書店をはじめ業界の注目を集めています。アスク出版事業部時代を含め、今年で4回目の出展となります。アスク出版がTIBFに出展する理由やその成果について語っていただきました。 (2009.03.17) |
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| TIBFを創っている人々[1] | |||||
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第一回目は、トランスビューの工藤さんです。同社は、言わずと知れた哲学・思想などの人文書の版元です。書店との直接取引という独自の営業スタイルで2001年の創業間もなくから業界で注目を集めてきました。2003年に発売した「14歳からの哲学」が累計35万部の大ベストセラーとなったほか、絶えまなくヒットを生み出しています。TIBFには2006年から連続出展、今年で4回目を迎えます。TIBFへ出展する理由、成功の秘訣などさまざまな質問をぶつけてきました。 (2009.03.10) |
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| TIBFを創っている人々 | ||||
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東京国際ブックフェア(TIBF)2009は7月9~12日、東京・江東区の東京ビッグサイトで開かれる。前回は過去最多の31カ国・地域から763社が出展、61,384人が来場したが、日本書籍出版協会が検討組織を設けてこれまで以上に積極的に関わるなど、充実を目指した取り組みが進んでいる。TIBFの役割や効果などについて、書協で検討委員会座長を務める筑摩書房・菊池明郎社長と、リードエグジビションジャパンでTIBFを担当する天野桂介事務局長に聞いた。 |
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